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9/15、ぶどうの郷 勝沼6 ブドウ園の中の小路 [勝沼]

ブドウ園の中の小路を
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花や
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葡萄を眺めながら・・・。
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9/15、ぶどうの郷 勝沼5 シャトーメルシャン・ワイン資料館 [勝沼]

シャトー・メルシャン ワイン資料館、こちらも元々「宮光園」の醸造所だったところ。
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9/15、ぶどうの郷 勝沼3 夏と秋の狭間・・・。 [勝沼]

ひなびた感じの葡萄も葉もいい感じ。
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すすき! 秋だ!!
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9/15、ぶどうの郷 勝沼2 大日影トンネルからワイン貯蔵庫へ [勝沼]

大日影トンネル、途中から真ん中は溝になっています。落っこちないように注意が必要です。
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出口! 続きのトンネルは、ワイン貯蔵庫として利用されています。
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9/15、ぶどうの郷 勝沼へ [勝沼]

9/15 敬老の日、ぶどうの郷 勝沼へ行ってきました。
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駅舎にもぶどう!(ワイン飲むために電車です!)
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駅前には、EF64系の展示。
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日本最古のワイン、そしてぶどうの丘へ・・・、勝沼7 LAST [勝沼]

ここの地下蔵に、現存する「日本最古のワイン」も展示されていました。
高野と土屋がワイン造りを学んだフランス トロワ郊外のワインとともに並んでいます。
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ワインの貯蔵樽、3408Lもの大きさです。1樽でワイン4500本以上の大きさです。
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そのワインの大樽にも昔のポスターや写真などが飾られていました。
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宮光園から、メルシャンワイン資料館へ、勝沼6 [勝沼]

宮光園は、明治政府の殖産興業政策の一環として、設立された「大日本山梨葡萄酒会社」が解散した1886年(明治19年)に解散した会社の醸造器具などを譲り受け設立されたもの。
当初の社名は「甲斐産商店」、その後ブランド名の「大黒葡萄酒」に社名を変更し、その後、統廃合などで「オーシャン」、「三楽オーシャン」、現在の「メルシャン」に至る。
宮光園の第二醸造所は、真向かいにあるメルシャンの「ワイン資料館」として公開されています。

現在、宮光園で公開しているのは、「母屋」と「庭」だけですが、現在も修復は続いているので、今後、他の施設も公開されるのかもしれませんね。
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母屋の1Fでは、母屋修復時に発見された当時の映像を見ることもできました。
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母屋には、地下蔵もあって、使用用途は不明だとのことでしたが、日常の生活品を貯蔵していたのでしょうね。
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宮光園 日本ワイン造りの歴史を訪ねて、勝沼5 [勝沼]

いつも御来訪いただきありがとうございます。
最近、バタバタしていて、いただいたコメントのお返事、滞っております。すみません。
今日から、少しずつお返事します! 今後ともよろしくお願いします。

旧田中銀行のボランティアの方の薦めもあって、「宮光園」へ行ってみました。
途中の橋の欄干にも葡萄を発見!
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「宮光園」、日本でワイン産業を確立した「宮崎光太郎」氏の自宅、ブドウ園、ワイナリーの跡地。
訪れた時も修復工事中でしたが、いち早く2011年3月から母屋が公開されたようです。
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旧田中銀行社屋2 勝沼4 [勝沼]

螺旋階段を昇って2Fへ。
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玄関の木製ドアもそうだったけれど、室内の木製ドアも木目が鮮やかです。
こちら、宮大工の職人たちが、ペンキを塗る時に、木目の模様を描くように塗り分けたものだそうです。
「木目彩色」という技法、ここまで綺麗に残っている所は、珍しいのだそう。
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2Fは、田中家の住居としても使われていた和室。
戦争の際、山梨に疎開してきた宮家の従者もこちらの和室を使われていたそうです。
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